参照:変数

接続を作成するときに変数を使用できます。一部の接続先と形式では、接続の開始時に新しい値に置き換えることができる構成済みのフィールドに変数を使用できます。

T: 表1: Connect変数
変数 ファイル 電子メール 形式
ファイル名 件名 添付ファイル名 Syslog:MessageId CEF:ソース LEEF:ソース

{connection id}
{connectionid}

接続の数値ID。特定のモジュールサーバに対してのみ一意







{connection name}
{connectioname}

ユーザー設定の接続名







{connection run id}
{connectionrunid}

接続実行の数値ID。特定のモジュールサーバに対してのみ一意







{source} 1

接続元の人間が読める名前







{computer group} 2
{computergroup} 2

Tanium Serverからのコンピュータグループの名前







1 {source}変数は、ほとんどのデータソースのデータソース名(システムステータスなど)として解釈されます。保存されたQuestionについて、その{source}変数は、保存されたQuestionとして解釈されます。

2 {computer group}および{computergroup}変数は、保存されたQuestionデータソースにのみ使用できます。他のデータソースがコンピュータグループのフィルタリングを提供することはありません。

最終更新:2019/06/0418:43| フィードバック

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